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Makoring
SLの黒い部分を見てしまったような気がします。
オーナーへメッセージ

2009年05月16日

その後

長い間、ブログの更新をせず、INもしなかったが理由は二つ。
ひとつはリンデン'日本語サポート)からの最終的な返答と、別アカへの移行作業のため。

ひとつめから。

結局のところ、私が指摘していた資金の移動もしくは不足については、解明されぬままに終わった。
もしかしたら、資金が移動されたか、資金不足になった事実があったかもしれないが、それだけではリンデンは詐欺行為とは認めないと思う。
以下に、リンデンからの回答の一部を抜粋。

担当者により調査を行った結果、故意に意図的に詐欺を行うことを目的に行った
証拠がないように確認しています。


ポイントは「意図的に故意的に」である。

たとえば・・・

資金が底をつきそうになったので、止む無く一時的に資金を移動した。
というのも、同ユーザーが勝ち続けていたため不自然に思い、不正にゲームを行っていないか調査をし、問題がなければ賞金を支払うつもりでいた。
そのことを説明したが、暴言を吐かれ私は精神的ショックを受けた。
私はこれにより賞金を支払う義務がなくなった。

と、リンデンに説明したらOKだと思う。
さらに、SIMオーナーであればまず、詐欺とは認定してくれないと思う。

私の妄想だといわれるかもしれないが、これが現実です。
リンデンは、お金をたくさん払ってくれる人ほど大切にし、お金をもらえる可能性があることについては必死で仕事をします。

以前、私がリンデンドルを購入しようとした際に、桁をひとつか二つ間違えて入力し、カードの限度額以上の支払いを行おうとし、購入できなかったことがありました。
入力ミスに気づくまで、3回ほど同じことを繰り返していたら、リンデン社員からIMが突然来ました。
支払いできなかったけど大丈夫?銀行に問い合わせしてみたらどうですか?何かトラブルかもよ?みたいな内容。

所詮、リンデンも商売なので儲けのことを考えるのはわかりますが、なんかますます印象が悪くなるような出来事でした。

さて、まだまだ書きたいことはたくさんあるのですが、皆さんの反応を見ながら続けるか続けないか判断させてください。
ちなみに、わたしはアカウント停止を食らうことなく、今もなお生きていますw

ということは、やはりあれは詐欺だったんでしょ?っていうことになりそうな気がしますが・・・。

SLに裁判所があったり、弁護士がいてくれたらな・・・って思います。
仮想空間ではありますが、ひとつの世界です。
その世界はリンデンという独裁者が支配している世界なのです・・・。

だったら、SLなんかやめたら?っていわれそうですが、別の人間に生まれ変わり第2のセカンドライフ(?)で生きていこうと思います。  
Posted by Makoring at 23:40Comments(2)TrackBack(0)詐欺

2009年04月27日

詐欺にあいました14

コメントを読ませてもらって、思ったこと。

私の行動や言動に反省すべき点がたくさんあったと、あとから冷静になったときに思ったが、改めてそう感じた。


だけど・・・と言いたいところだが、我慢する。


日本語サポートから返事が来た。
私にとってはちょっと期待させるような内容であったが、向こうにしてみればそんなつもりはないかも・・・。
内容を書くとまずい気もするので書かないが、私が仮設する未払いの仕組みが正解ならば・・・。

ところで、アカウント停止の処分は今のところ下ってません。  
Posted by Makoring at 22:51Comments(3)TrackBack(0)詐欺

2009年04月25日

詐欺にあいました13

悪あがきはみっともないですね…。

リンデンが、このような問題に対応しないというのはわかっています。
しかし、これが問題でもあると思います。

リンデンドルは現実の通貨に換金することができ、リアルマネーでリンデンドルを買うこともできます。

この手の詐欺や、入出金問題に未対応ということは、賞金などもともと払う意志がなく、故意に同じことを行った場合はどうなるのか?ということです。

その辺の意図的なのか、そうでないのかをリンデンはどのようにして判断するのでしょうか?

口座を確認し、お金の動きを見れば検討はつくでしょう。

以前の検証した記事を見てもらえば、同じようなことを再現でき、悪用できます。

また、オーナーは当時、私が結構勝っていたので、不振に思いゲームを止めた、そして調査すると発言したことから、何らかの手段を用い、不正に勝利していると思ったのでしょう。

ゲームを止めたということは、ゲームの性質上、意図的に資金不足にしたと考えられます。

このように、資金を動かせば楽に稼げるかもしれません。
リンデンはこういう行為を黙認しているとしか言えません。

相手を、ビッグ6を犯すように仕向ければ確実です。


  
Posted by Makoring at 08:51Comments(1)TrackBack(0)詐欺

2009年04月25日

振り返って

良くも悪くも反響は大きいと感じ、アクセス数もかなりの数です。
LINDENが土日問わず仕事をしているかはよくわかりませんが、
本日あたりにアカウントを停止するんではないかと思っています。

私がSLをはじめたのが2007年の7月。
まもなく丸2年になります。
当時はSLバブルみたいな感じで、SLを特集する雑誌も数多くありました。
いろんな日本企業が参入していたと思います。

SLには夢があるみたいな感じでした。

私は、スクリの知識はなく、ものづくりもたいしたものが作れず、
いろいろと捜し求めた結果、zyngoやその手のゲームにはまりました。

楽しみ方としては、それはそれでいいのかもしれませんが、
今思えば、もっと違う楽しみ方があったはずだと思っています。

ゲーム(ギャンブル)に時間を費やしているのは、なんか違うかなーって最近思います。
SLは第二の人生だったり、もうひとつの人生みたいなものだと思うのですが、
RLでは経験できないようなことをもっと楽しめばよかったかなと思います。

たとえば、RLでは到底かなわぬ夢だった、野球選手とかサッカー選手など、
仮想空間でなら実現できるようなことを楽しんだらよかったのかも。

SLがこの先、どういう道をたどっていくのかわかりませんが、
一度リセットし、またやってみようと思ったら、これまでとはちょっと違う楽しみ方で
SLをやろうと思います。

今は、アカウントがどうなるかここ数日から数十日を見守りたいと思います。

  
Posted by Makoring at 02:45Comments(0)TrackBack(0)MSS日記

2009年04月24日

詐欺にあいました12.1

しつこいとか、気持ち悪い等のコメントがありますが、そのようなコメントをいただいても仕方ないと思っています。
反論のつもりではありませんが、こういう被害を受けたものしかわからないこと、こういう問題にはLINDENは干渉しないということ、私の性格や価値観などから、現在までこの件に関する投稿が続いています。
賛否両論あるのはわかっていますし、皆さんが私の味方になってくれるとは思っていません。
以前コメントで、否定されたことがありましたが、私はこのような問題が起きた場合、LINDENは何もしてくれないということを一人でも多くの人に知ってもらいたいと思っています。
できれば、賞金を払ってもらいたいですし、せめてゲーム料金だけでも返金してほしいと思っています。





  
Posted by Makoring at 19:26Comments(3)TrackBack(0)詐欺

2009年04月23日

詐欺にあいました12

もうどうでもいいので、抗議活動を行いました。
証拠画像と、抗議文をオブジェクトに貼り付けて、それを装着し別アカで座り込み。
グループチャットにも、ありのままを発言しました。
証拠画像を見て、判断してほしいと。
それまでINしているオーナーにIMしても無視してたのに、抗議を始めたとたん返事が来ました。
嫌がらせ行為といわれても仕方ありませんが、私は私が受けた被害を多くの人に知ってもらうための行動です。
正直悪いことをしたと思っていません。

オーナーが飛んできて、文句を言いました。

もうどうでもいいんです。

翌日あたりに、BANされました。

BANされたので、またグループチャットでサイトにアップしてある証拠画像へ誘導しました。
そして、これを見て判断してほしいと発言しました。

オーナーは、またもやこういうことにはすぐ反応してきました。

LINDENに報告するとか何とか前日に引き続き言ってきました。
私の証拠画像は、フォトショップでいじってあるといいました。
正確に言えばいじってますが、複数の画像を貼り付けたり、問題箇所にアンダーラインをしたりです。
数字の改ざんなどはしていません。
でも、改ざんしてるみたいな言い方に聞こえました。

もう、手がつけられません。
私以上に、自分が正しいと思っているのか、まったくの勘違いをしていってるのか、あえて言ってるのか・・・。

その翌日、LINDENから上記の件でアカウントを停止する予定みたいなメールが来ました。

嫌がらせをしているのでしょうが、私だって賞金を受け取っていないし、ゲーム料金さえ返金してもらってません。

結局、LINDENはSIMオーナーの味方なんです。
毎月約$9払っていたところで、LINDENにとってはそんなユーザーの一人や二人いなくなっても、痛くも痒くもないのでしょう。
それよりもSIMの維持費を払っていただいている、大事なお客様を逃がしたくないのが見え見えです。
私の誇大妄想だといわれてもかまいません。

一応、上告可能だとかメールに書いてあったので、上告しました。
翻訳英語なんで、うまく伝わらないでしょうが、もうどうでもいいです。
日本語サポートにもメールはしましたが、どうせ数日後、私はアカウントを剥奪されるのでしょう。

The Gaming Parlorで遊ばれる方は自己責任でお願いします。




  
Posted by Makoring at 17:00Comments(3)TrackBack(0)詐欺

2009年04月17日

詐欺にあいました11

10で終わるはずだったのだが、以前送付していた交渉の回答がCEOからきた。
少し前から別アカで正体は隠し、友人ということで交渉していた。

簡単に交渉文の内容をかくと、ゲーム料金だけでも返してあげてください。そして遅くなっても良いから、ちゃんと調査し、その結果を報告してください。といった感じ。

回答は相変わらずで、私が違反したとか何とかで、私が悪いみたいな内容。
で、締めくくりはBANします、さようなら。

こんな感じでしか、交渉できないのにリンデンは当人達で話し合って下さいという。

話し合いができないから、サポートを依頼しているのに、どうしたものか…。

あんまりリンデン様の批判をするとアカウント停止の危険があるそうなので…。

この件、もう少し続きそうです。

だって、またイラッときたので…。
  
Posted by Makoring at 01:02Comments(1)TrackBack(0)詐欺

2009年04月14日

再始動!?

詐欺問題を忘れるためには…実際には忘れることなんてできないと思いますが、一つの手段として、貰えるはずだった賞金分また稼ぐということで、少しは気持ち良くなれそうな気がします。

で、ここ数日Zyngoに没頭しました。

結果は…それ以上の稼ぎになりました。

いくらかを現金化し、SLの維持費にも少し回し、土地を買い、友人に土地を分け与え…バブリーです。

でも、良いことはそんなに続かないので、一旦Zyngoはやめ、コメントにあったモールの再開を検討して見ようと思います。

しかし今回の稼ぎは、RLにも良い効果があり、結局のところ、現金って強いな〜と思い、色々と言われた定額給付金も実は景気回復にすごく貢献しそうな気がしました。
  
Posted by Makoring at 13:59Comments(0)TrackBack(0)MSS日記

2009年04月10日

詐欺にあいました10

賞金未払いという私にはとても重大な問題が発生してから、今日で1ヶ月です。
いまだに入金はありません。

あれからいろいろな手を使い、ゲーム料金だけでも返金してもらおうと交渉してみましたが、ゲーム料金すら返金されません。

それでもLindenは何の対応もしてくれません。
あくまでも当人同士で・・・というスタンスみたいです。

こんなことがまかり通っていいんでしょうか?

そういう問題を起こしたゲーム屋は、いまだに営業しているようです。

CEOと名乗る人物は、RLで忙しいし、その件の調査はしますが、リストでは下のほうと約1週間前に回答がありました。
1ヶ月も経過しようとしているのに、これでは調査する気はありませんといって様なもの。

ゲーム屋の思う壺かもしれませんが、もうあきらめるしかないようです。

せめてゲーム料金だけでも返金してくれれば・・・。

場を乱したり、暴言は吐きましたが、それを狙っていたのか?と思えるようになってきました。
そうやって、何人もの人たちが同じような目にあったのなら・・・。

引き続き、思い出したころにゲーム屋に「調査はどうなりましたか?」みたいな話をしようと思いますが、とりあえず問題発生から1ヶ月ということもあり、この問題はいったん終了にしようと思います。

賛否両論、いろいろなコメントありがとうございました。

コメントはすべて読みましたし、一切削除もしてません。
元気付けられたこともありましたし、へこんだこともありました。

しかし、多くの皆さんがこのブログに目を通してくださって、素直に嬉しかったです。

また、今回のことをきっかけに、SLに対してかなりのマイナスイメージを抱くことになりましたが、もうすこしだけSLに残ろうかと思います。

  
Posted by Makoring at 03:02Comments(1)TrackBack(0)詐欺

2009年04月01日

詐欺にあいました9

前回の記事から、数日が過ぎました。
この間に、少しだけ進展があったのですが、次の機会に書き込むことにします。

SLをやってる目的や、意味などが分からなくなってきました。

人それぞれ価値観は違いますが、SLって詰まんないものだと思いはじめました。

土地の売却も結構進んできました。

そろそろ撤退でしょうか・・・。

昨年末、ホンダがF1から撤退し、今期ブラウンGPとして生まれ変わり、いきなりの1.2フィニッシュ。

私も生まれ変わることができるでしょうか?

そういう目的でSLをはじめればよかったのかもしれませんし、SLってそういうところでもあると思います。

あまり本気にならないほうがよいでしょう。  
Posted by Makoring at 14:58Comments(4)TrackBack(0)詐欺

2009年03月25日

詐欺にあいました8.3

8.2で「アメリカ人とSIMオーナーは優遇されている」と書きましたが、正確にすると「英語圏の(英語が話せる)人と、SIMオーナー」が正しいかもしれません。
WBCの余韻と、以前アメリカ人に嫌がらせを受けた思い出がありまして・・・ここで修正させていただきます。

さて、着地点がまだはっきりと見えないのですが、いま着地点を探しているところです。

土地の処分も進んでおり、今最後の土地を売却に出したところです。
国道沿いなので、いい環境だと思います。

土地がすべて売却できたら、どこか遠くに引っ越そうと思います。
とりあえず512からはじめようかと。
でも、それもどうなるかわかりませんが・・・。

少しだけ期待できることがあるかもしれないです。
まだ断定段階なので、記事にはしませんが・・・。

少しの間、上記の断定段階を含め、不確定要素が多い状況なので、ブログの行進は止まるかもしれませんが、コメントはチェックします。

南側から桜が咲き始めた今日この頃です。  
Posted by Makoring at 18:11Comments(0)TrackBack(0)詐欺

2009年03月25日

詐欺にあいました8.2

ちょっと脱線します。

WBCにおいて日本が見事2連覇しました。
決勝戦は、ハラハラドキドキで・・・ふと、俺は何やってんだろう・・・と、今回の未払いに情熱を注いでいるのが何だかアホらしくなってきました。

でも、賞金を支払ってもらってないということよりも、不正に資金をコントロールして不払いにしているユーザーの存在、それを黙認していると思われるLindenが気持ちをスッキリとさせてくれません。

Linden批判をすると、アカウントを停止されたりする危険性もあるそうで、それがどういう形であろうと、Lindenのさじ加減で処分されたり、されなかったりだそうで・・・。
特にアメリカ人、SIMオーナーなどは優遇されてるらしく、とっても不公平感を感じます。

それならばSLなんてやめれば?と思われるでしょうが、なんかそれは違うと思っています。
うまく表現できないのですが、こういう嫌なことがあり、見えてしまい、じゃあお終いっていうのは簡単だと思うし、辞め時であり、賢い選択かもしれません。
しかし、SLに未練もあります。
また「ここ変えればよくなるのに」というように、「変えたい」という気持ちが自分なりにあるわけで、でも、私程度の人間が何も変えられないということはわかっていますし・・・。
スキッリしないんです。
辞めてもいいけど、辞めるのはなーとどっちつかずの感じ。
ひとついえることは、今回のことでSL熱は確実に冷めました。
平熱って感じです。
このことについては、自分の気持ちがスッキリしていなくダラダラとなってしまいそうなので、今日はこの辺で・・・。

コメントはすべて読ませてもらっています。

最近のコメントでも、私の対応がまずかったのでは?というようなコメントがあります。
私にも反省すべき点はあると思いますし、不用意な発言は後悔しています。
私が提出した画像が充分な証拠にならなのかもしれませんが、わたしは充分だと思っていますし、これを元に調査したら不正なことはしていないと証明できる、賞金を支払う必要性があるとわかってくれると思っています。
それよりも何よりも、例のオーナーは自分で一番良くわかっているはずです。
資金がなくなったか、あるいは一時的に移動させたかのはずなのです。
これらの行動をオーナーが認めることはないにしても、Lindenが何も対応してくれないのが納得できません。
私も同じことをやったら、間違いなくアカウント停止をくらうはずです。
Lindenはすでに何らかの処分を課したのかもしれませんが、私が知る限りアカウント停止にはなっていないようで、onlineを確認することができます。
なぜこのような不公平感を感じなければいけないのか。
できるだけ客観的に、このことを考えてみましたが、どうしても納得できません。
第3者から見れば、これは公平に裁かれていると見えるのでしょうか?

こんなことを何度も繰り返しても埒は明かないと思います。
そろそろ、今回の件は終わりにしたいと思っています。
わたしは、だめもとで某所に相談しました。
今のところ何の返答もありませんが、もう少し待ち、それでもだめならあきらめようかと思っています。

  
Posted by Makoring at 09:33Comments(6)TrackBack(0)詐欺

2009年03月23日

詐欺にあいました8.1

どうやら、The Gaming Parlorのofficerにはオーナーから、何かしらの指示が出ているようです。
先日交渉してくれたA氏は、メアドを教えてくれ、フレ登録までしてくれたのに、フレ解除となっていました。
また、オーナーは私が詐欺を行ったというようなことまで言ってるし・・・。

ひどいです。

私は、直接話ができたときに不適切な言葉を使用しました。それは確かにいけないことでしょうが詐欺ではありません。
グループチャットでグループメンバーに助けを求めました。非常識なことだったかもしれませんが、詐欺ではありません。
オーナー、オフィサーに証拠となる画像を送りました。その画像を改ざんしていると思っているのでしょうか?
改ざんしているのならば、詐欺でしょう。
見破られないようにフォトショップなどを駆使し、改ざんなんかできるほどの技術はありません。
Lindenがきちんと対応してくれるならば、ログも残っているでしょうし、正当だということは簡単に証明されるはずです。

今後も、交渉を続けるとしたら、どのような作戦でいけばいいと思いますか?
どなたか協力してくれる方はいらっしゃらないでしょうか?

私にもいくつかの作戦があり、ひそかに(?)作戦を遂行してますが、一人では限界があるように思えます。

懸賞金でも出せば協力してくれる人がでてくるでしょうか?

私は、最悪賞金はもらえなくても、ゲーム料だけは返金してもらいたいと思います。

ゲーム料はL$29990だったので・・・1割ほどを懸賞金に回せば・・・?

そんなことする必要性があるのか?なんて思いますが、この手の被害者がいなくなって欲しいという思い、悪徳ゲーム屋の根絶などの思いが、多少なりともありますし、なんといっても悔しいんです。
あきらめろといわれても、悔しいんです。

私は、この賞金を元手にZyngo屋経営を考えていました。(小額ですが)
そして、いろんなzyngo屋さんの話を聞き、アドバイスを受けながら現実味を帯び始めていました。
皆さんとても親切で、いい人でした。
経営も赤字の人もいれば、黒字の人もいて様々でしたが、みなさん一生懸命に経営されてるというのが伝わってきましたし、何より健全な印象を受けました。
エラーでゲーム料が飲まれたときでも、こちらから申告しなくても、翌日には返金していただいたり、私の勘違いでキャンプルールを守っていなく、キャンプしていても寛大に対応していただき、出世払いでいいと言っていただけたり・・・なのにThorson Helgerudは、自らが不正に賞金を未払いにし、被害者を詐欺師呼ばわりするとんでもないやつです。

私のこの思いに賛同してくださる方、協力していただける方はMakoring Jewellへ連絡ください。
公平さを保つわけでもないですが、批判的なコメントを残されてもかまいません。
ただし、私は不正行為は一切行なわず、正当な賞金を得る権利を持っています。

もういちど、証拠となる画像を貼り付けておきます。
今後何度も、この画像を使用するかもしれませんが・・・。






  
Posted by Makoring at 00:18Comments(5)TrackBack(0)詐欺

2009年03月22日

詐欺にあいました8

The Gaming ParlorのオーナーThorson Helgerudは自らが犯した罪を認めることなく、今も尚、ゲーム屋を営業しています。

前回の記事から数日がたち、もう日課のようになってしまった、別アカでThe Gaming Parlorへアクセスし、問題のSolitaireをチェックに行きました。
すると、前日までofflineだったsolitaireがavailableとなっていました。
しかも、variableが10%だったのが5%に変更されていました。
このことから、資金が調達されたと私は感じました。
また、調査が終わった、variable10%だと支払いができなくなる恐れがあるため、5%にしリスクを減らしたとのであろうと思いました。

私は数時間後には、L$155948が入金されるだろうと思った。

しかし、翌日、翌々日となっても入金されることはなかった。

私はもう一度、英文を作成してもらい調査結果の報告、入金を待っているという内容の手紙を作ってもらうことにし、手紙が完成後、前回交渉したA氏に連絡をとろうと思った。
A氏とはフレ登録してあるのだが、最近なかなかINした様子を見ることができない。
どうも最近、人間(アバター)不信に陥ってるため、The Gaming Parlorのメンバー一覧から最終ログインはいつなのかな?と探していると、INしていた。
あれ?

うーん・・・これは・・・私は確証はないが、Thorson Helgerudから何らかの指示のようなものがいったのではと思った。

試しに、IMしたが返事が来ない。
偶然、忙しかったのかもしれないが、なんかここまできたかと思った。

私は、他のofficerでログインしている人にあたった。

すると、ある2名から返事が来て、手紙を渡してあげるという返事だった。

うち1名と少し話すことができた。
しかし、その人から出てきた言葉は私に落胆と、怒りを与えるものだった。


I did and she told me you're the fraud

機械翻訳すると、「私は言いました、そして、彼女はあなたが詐欺であると私に言いました。」




老舗ゲーム店 The Gaming Parlorの店内の様子

















  
Posted by Makoring at 15:55Comments(0)TrackBack(0)詐欺

2009年03月22日

詐欺にあいました7

前回の「詐欺にあいました6.1」へのそんなことありませんよさんのコメントで、

>恐らく、オーナー母国の法律に精通した専門家のことでしょう。
とありますが、今回そのあたりを。

私はThorson Helgerudとの交渉が難しくなり、どうしていいものかと悩んでいました。
zyngoで知り合ったとある方に、この件について相談(愚痴)をしました。
その方は、英語ができるとのことで丁寧な英文で、Thorson Helgerudあての手紙を作ってくれるとのことでした。
後日、その手紙をNCでいただきました。

Thorson Helgerudは私のIMは無視、NCは受け取り拒否なので、The Gaming Parlorのofficerの誰かにこのNCを送り、その中でこのNCをThorson Helgerudに渡してくれる人はいないか?と思い、別アカでグループインフォを覗き、ランダムに選んだ人数名にIMし、NC(手紙)を送りました。
手紙の内容は、書いてくれた人の許可をいただいてないので、掲載は控えさせていただきますが、とても丁寧な内容でした。(日本語訳を読んでの感想)

ちなみに、officerは25名もいました。

返事をくれた人は2,3名いたと記憶していますが、うち1名の方(以後A氏)が表現は悪いですが、食いついてきました。

とても熱心に私の話を聞いてくれましたが、今までの経験上、私の機械翻訳英語ではまた失敗するかもしれないと思い、手紙を書いてくださった方に通訳を依頼しました。

手紙を書いてくださった方(以後B氏)は、引き受けてくれ、私の土地で3人がそろい交渉を始めました。

わたしは、これまでの経過を説明しました。
A氏は、Thorson Helgerudにその場でIMしてくれました。
A氏いわく、「Thorson Helgerudは調査に時間がかかるが、問題がなければ払うつもりでいる。」と言っているとのことでした。

正直、私は頼んでおきながらも、A氏とThorson Helgerudはグルなんじゃないか?と疑っていました。
しかし、ここはA氏の言葉を信じるしかなく、B氏も「時間がかかるといっているので、待ちましょう」とIMしてきました。

A氏とB氏にお礼を言い、交渉を終えました。
私はもう賞金はおろか、ゲーム料さえ戻ってこないとふと思いました。

それから少し時間が経過し、3月10日から1週間が過ぎました。

私は、警察への被害届けや、法的手段を用いるなどは今のところ考えていません。

そのようなことをしなくても解決できる問題だと、私は思っています。
Thorson HelgerudとLindenはもう少しまじめにやってもらいたいものです。  
Posted by Makoring at 03:33Comments(1)TrackBack(0)詐欺

2009年03月21日

詐欺にあいました6.2

私が検証した方法を用い、L$を騙し盗るような行為は決して行わないでください。

このような方法が存在するということは、Lindenへ報告してあります。

皆様が常識あるユーザーだということを信じております。

しかし、それでもLindenが何も対応しなかったら・・・恐いです。  
Posted by Makoring at 15:28Comments(0)TrackBack(0)詐欺

2009年03月21日

詐欺にあいました6.1

ランキング15位に驚きました。

タイトルが、アクセスアップにつながっているのでしょうか?
以前、コメントで「詐欺」という言葉を用いないで欲しいと言うような内容のコメントがありました。
私にとっては「詐欺」という言葉が一番ふさわしいと思っています。

Thorson Helgerudは資金不足であったために、私に賞金を支払わなかったと思っています。
その時点では資金が足りなく、資金が用意できれば支払っていたかもしれません。
それが、Thorson Helgerudが、私の抗議が悪質だと感じ支払いたくなくなったかもしれません。

言葉の用い方、翻訳機を使用しての交渉等、様々な要因でうまく交渉できなかったかもしれません。

最悪、私はゲーム代のL$29999(正確にはL$29990)を返金してくれれば、この問題を終わりしたいと思っています。

私の価値観なのかもしれませんが、L$29999は高額です。
高額ということ以上に、自らが経営するゲーム屋において問題が起きた場合、それなりに誠意ある対応をとって欲しいものです。

今後、交渉の続きを記事にしていきますが、Thorson Helgerudは第3者を通し、調査し支払う必要性があるならば、支払うつもりであるというようなコメントを私に送っています。

私の賞金をもらう権利は、不当に得たものではないことは明らかだと思っています。
証拠となる画像を本人、solitaireの製作者に送り、solitaireの製作者に関しては、お墨付きさえもらっています。

Thorson Helgerudはどのような調査を行っているのか?または、行ったのか?
私が送った画像が、改ざんされてはいないか?などの調査なのでしょうか?

Thorson Helgerudの資金不足で起きたと思われる未払い問題。

1週間以上が経過し、solitaireはvariableを10%から5%へと少なくし、オーナーの損失を少なくし再開しています。

Lindenは相手にしてくれません。

私自身にはこのようなことが起きたにもかかわらず、Lindenは何もなかったようにサービスを提供していますし、Thorson Helgerudはアカウントが停止された様子もありません。

「SLには秩序がない」は言い過ぎかもしれませんが、このような問題はSLにおいては日常茶飯事に起こるということを皆さんにわかってもらいたいです。
そして大半が泣き寝入りで終わっているというのが現状のようです。  
Posted by Makoring at 15:11Comments(2)TrackBack(0)詐欺

2009年03月21日

詐欺にあいました6

未払いとなった原因を考えてみました。

1)あらかじめ設定していた支払い限度額に達した
2)オーナーの資金不足

上記を検証してみました。

#1
1)を別アカで所有の、問題となった同じバージョンのsolitaireでSTOP LOSS =10という設定でテストしてみた。
STOP LOS=10ということはL$10の損失になるとsolitaireがofflineとなり、オーナーが解除するまで以後プレーできなくなる。
L$100を支払いゲーム開始。
variableは10%。

製作者へL$5支払われ、現時点での別アカはL$95のプラス。
L$150の権利が発生したところで手詰まりとなり、GAMEOVER。
賞金であるL$150は問題なく支払われたが、solitaireのオーナーである別アカの損失がL$55となる。
直後solitaireはofflineとなった。












#2
#1と同じく、今度はSTOP LOSSの設定は10000とし(0でもOK)とし、別アカの所持金を本アカにすべて移し、L$100でプレー。
ゲームを始める(別アカに入金がある)と、製作者へ5L$支払われ、別アカの所持金はL$95となった。
今度は運良くクリアーでき、L$520の賞金を獲得・・・するはずだったが入金なし。
別アカの所持金はL$95のまま。













1)、2)と検証してみて、1)、2)の二つの条件が重なり、今回の未払い問題が起きたのではないかと思われる。

#3
#1と#2の条件で検証してみた。
L$110の権利が発生したところで手詰まりとなり、GAMEOVER。
オーナーである別アカの損失はL$15。
所持金以上の賞金支払いの発生。
予想通り、賞金は支払われず、offlineとなった。












このことからして、The Gaming Parlorにおけるsolitaire未払いの原因は、Thorson HelgerudがあらかじめSTOP LOSSの設定を1以上(100000ぐらいか?)に設定しており、私が最後に勝利したときに資金がL$155948以下、正確にはプレー代L$29999、うちL$9は端数のためキャッシュバックされるためL$29990を足したL$185938を所有していなかったというのが有力であると思う。

この他にも、SL側の問題でエラーなど考えられるが、solitaireがゲーム終了直後offlineとなった事実を考えると、私が検証した#3以外の理由は考えにくい。
また、solitaireの製作者も資金不足が考えられるという回答を含め、Thorson Helgerudの資金不足以外には考えにくい。
  
Posted by Makoring at 13:46Comments(0)TrackBack(0)詐欺

2009年03月19日

詐欺にあいました5.1

前回の記事の「ジンゴ好き 」さんのコメントありがとうございます。
ZYNGO、ソリティア等のLinden公認のゲームということが説明されているサイトを探してたところで、とても助かりました。

自分を正当化するつもりではないですが、公認であるのにトラブルが起きた場合は当事者同士で・・・みたいなLindenの対応にも不満があるのです。

このことに関しては、できれば円満に解決したときにでも、記事にしたいと思っています。
円満に解決できる可能性はとても低いですが・・・。

さて、未払い問題の記事はまだ途中で、今の状況に追いついてはいないのですが、少し変化がありました。

offlineとなっていたソリティアが、本日18時ごろ確認したら復活してました。
variable10%だったのが、5%になって・・・。
さて、これはどういうことでしょうか?




  
Posted by Makoring at 18:58Comments(3)TrackBack(0)詐欺

2009年03月19日

MSS及びスポーツバー閉鎖

未払い問題がおきてから1週間が経過し、区切りって言うわけじゃないけどMSSとスポーツバーを閉鎖しました。
現地は売りに出しています。
価格交渉のりますので、ご興味ある方はMakoring Jewellへご連絡を。  
Posted by Makoring at 16:09Comments(0)TrackBack(0)MSS日記